英語学習

英語が出来るようになると、人生はどうなる?

こんにちは、皆さんTAKAです。

本日は、英語が出来るようになってから、私の人生がどう生まれ変わったか紹介していきたいと思います。

 

 

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目次

1.  英語の出来ると難関大学に入れるようになる。

2.  英語が武器だと就職で圧倒的有利になる

3.  英語のおかげで仕事でも、プライベートでも人脈が圧倒的に増える

4.  英語が出来ると言葉に説得力が付くようになる

 

1.  英語のおかげで難関大学に入れるようになる。

まず英語が出来るようになると第一に挙げられるのが、日本の難関大学に入れるようになる事です。
日本の大学受験は、英語が最重要科目であり、この科目で高得点をたたき出せるようになると一気に難関大学への道が開けます。

私の場合は、元々Fラン大学に通う何のとりえもない勉強が出来ない学生でしたが、英語が出来るようになってから、無事にMARCHの編入試験(英語+専門科目+面接)にも合格出来ました。

 

2.  英語のおかげで就職で圧倒的な武器になる

日本の会社は英語が出来る人材に対して、特別視しています。
難関大学卒の大企業の幹部クラスでも、英語が出来る人材は結構まれで、正直これからの日本の企業で働く者にとって、英語が出来ないとかなりのビジネスチャンスを逃してしまいます。
なぜなら日本市場は戦後は目まぐるしく高度経済成長期によって、皆が一気に豊かになりましたが、

現在の日本は成熟期に差し掛かっており、ここから新たなる経済成長をしていくには外国のマーケット抜きには語れません。
今私の会社(商社)では縮小する日本のマーケットに関してかなりの危機感を抱いています。
今現在は先代たちが築いてきた礎がある為、会社の売上は安定しているように見えていますが、右肩下がりなのは否めません。

この減少傾向にある、売上を復活させるには海外のビジネスパートナーと上手く手を結び、より需要のある海外のマーケットも視野に入れなくてはなりません。

 

3.  英語のおかげで仕事でも、プライベートでも人脈が圧倒的に増える。

これは一つ皆さんの心の中に留めておいて欲しいですが、英語が一旦身に付くと仕事やプライベートで圧倒的に優秀な人脈が出来ます。

まず日本人でネイティブと互角に交渉出来るレベルの英語力があると、周りからは一目置かれます。あいつは英語がペラペラで凄い、ちょっと面白そうだ。

という感じで、向こうから自分の方に来てくれます。ビジネスシーンではいかに相手に自分のインパクトを与えるかによって、その後の位置関係で有利なポジションに立てたりします。
一旦有利なポジションに立ててしまえば、後々の交渉事などでは物事がスムーズに運べたり出来ます。
なので英語という武器があるだけで、自分に対しての周りからの評価が上がるので自然と人脈が出来ることと、プライベートでももちろん外国人の友人が一気に増えます。

 

4.  英語を身に付けると、言葉に説得力が付くようになる。

これは自分自身が実感している事ですが、英語を身に付けると自然と自分の言葉に説得力が生まれるようになります。

例えば、日本人にとって日本語でも英語でも話せるという事は、何か発言する際にかなりの自信が身に付きます。自分は日本語も英語もイケると無意識のうちに考えるようになり、それはそのままスピーキングの際に自信が生まれてくるのです。

帰国子女やインターナショナルスクール育ちの日本人が堂々と発言出来る方が多いのは、日本語+英語という二刀流の武器を兼ね備えているからだと思います。

英語はストレートに堂々と話すような言葉なのでそれが影響して日本語の時にも説得力が生まれるのです。

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